別章【教祖逸話篇】 

 更新日/2025(平成31→5.1栄和改元/栄和7)年10.13日

 (れんだいこのショートメッセージ)
 ここで、「教祖逸話篇」を確認しておく。「天理教教祖伝逸話篇 全文(1話~200話まで)」その他参照

 2006.1.23日 れんだいこ拝



 目次
教祖逸話篇その1、第 1話から第  25話
教祖逸話篇その2、第 26話から第 50話
教祖逸話篇その3、第 51話から第 75話
教祖逸話篇その4、第 76話から第100話
教祖逸話篇その5、第101話から第125話
教祖逸話篇その6、第126話から第150話
教祖逸話篇その7、第151話から第175話
教祖逸話篇その8、第176話から第200話
教祖伝逸話篇に於ける登場人物頻度順位
教組伝逸話年代順
1 玉に分銅
2 お言葉のある毎に 天保9.10月 おまさ、おきみ(おはる)
3 内蔵
4 一粒万倍にして返す
5 流れる水も同じこと 梅谷四郎兵衛
6 心を見て 嘉永5年 辻おこよ
7 真心の御供 こかん
8 一寸身上に 文久元年5.6 西田コト
9 ふた親の心次第に 文久3年7月中頃 辻由松
10 えらい遠廻わりをして 文久3年 桝井キク
11 神が引き寄せた 文久4年正月半ば頃 山中忠七、その
12 肥のさづけ 山中忠七
13 種を蒔くのやで 慶応元年 前田藤助、タツ
14 染物 こかん、山中忠七
15 この物種は 慶応2年2.7 山中忠七
16 子供が親のために 桝井キク、伊三郎
17 天然自然 慶応2・3年頃
18 理の歌 松尾ハル
19 子供が羽根を 慶応3年正月頃 梅谷四郎兵衛
20 女児出産 慶応4年3月初旬頃 山中忠七
21 結構や、結構や 慶応4年5月中旬頃 山中忠七
22 おふでさき御執筆 明治2年正月 梅谷四郎兵衛
23 たちやまいのおたすけ 明治4年正月 松村さく
24 よう帰って来たなあ 明治4年 的場彦太郎、しか
25 七十五日の断食 明治5年 松尾市兵衛、ハル
26 麻と絹と木綿の話 明治5年 松尾市兵衛、ハル
27 目出度い日 明治5年7月 松尾市兵衛、ハル
28 道は下から 山中忠七
29 三つの宝 飯降伊蔵
30 一粒万倍 飯降伊蔵
31 天の定規 飯降伊蔵
32 女房の口一つ 松田やす
33 国の掛け橋 明治3年秋 山本利三郎、利八
34 月日許した 明治年春 加見兵四郎、つね
35 赤衣 明治7年11.18 西尾ナラギク、桝井マス
36 定めた心 明治7年11月下旬 桝井りん
37 神妙に働いて下されますなあ 明治7年 西尾ナラギク
38 東山から 明治7年
39 もっと結構 明治7年 西浦樽蔵、村田幸四郎
40 ここに居いや 明治7年 岡田与之助
41 末代にかけて 仲田儀三郎、吉蔵
42 人を救けたら 明治8年4月上旬 榎本栄治郎、きよ
43 それでよかろう 明治8年8.28 こかん
44 雪の日 明治8・9年頃 増井りん
45 心の皺を 増井りん
46 何から何まで 秀司、増井りん
47 先を楽しめ 明治9年6.18 仲田儀三郎、増井りん
48 待ってた、待ってた 明治9年9.248 上田嘉治郎、ナライト
49 素直な心 明治9-10年 林芳松
50 幸助とすま 明治10年3月 桝井キク、マス
51 家の宝 明治10年5月 村田イエ、亀松
52 琴を習いや 明治10年 辻とめぎく
53 この屋敷から 明治10年 飯降よしゑ
54 心で弾け 明治10年 飯降よしゑ
55 胡弓々々 明治10年 上田ナライト
56 ゆうべは御苦労やった 井筒貞彦、板倉槌三郎
57 男の子は、父親付きで 明治10年夏 矢追楢蔵、こう
58 今日は、河内から 明治10年 山田長造、与三吉
59 まつり 明治11年正月 山中こいそ
60 金米糖の御供
61 廊下の下を 明治11年 上田民造、いそ
62 これより東 明治11年12月 山本藤四郎、藤五郎
63 目に見えん徳 山本こいそ
64 やんわり伸ばしたら 泉田藤吉
65 用に使うとて 明治12年6月頃 仲田儀三郎、辻忠作
66 安産 前田たけ、きみ
67 かわいそうに 明治12年 抽冬鶴松、東尾
68 先は永いで 平野辰次郎、山本多三郎
69 弟さんは、尚もほしい 明治12-13年頃 宮森与三郎、山沢為造
70 麦かち 明治12-13年頃 高井猶吉、宮森与三郎
71 あの雨の中を 明治13年3.5 井筒梅治郎、たね
72 救かる身やもの 明治13年4月頃 村上幸三郎
73 大護摩 明治13年8.18 秀司
74 神の理を立てる 明治13年秋の頃 飯降よしゑ、上田ナライト
75 これが天理や 明治13年 中川文吉、井筒梅治郎
76 牡丹の花盛り 井筒たね、梅治郎
77 栗の節句 増井りん
78 長者屋敷 桝井キク
79 帰って来る子供 喜多治郎吉
80 あんた方二人で 明治13-14年頃 山沢為造、良蔵
81 さあお上がり 明治14年4.17 上原佐助、佐吉
82 ヨイショ 明治14年 井筒梅治郎、梅谷四兵衛
83 長々の間 明治14年5月 宮森与三郎
84 南半国 明治14年5.3 山中こいそ、山田伊八郎
85 子供には重荷 明治14年晩春 松井けい、松井忠作
86 大きなたすけ 岡本重治郎、善六
87 人が好くから 明治14年9月 飯降伊蔵、マサエ
88 危ないところを 明治14年晩秋 土佐卯之助
89 食べ残しの甘酒 明治14年 村田イエ
90 一代より二代 明治14年頃 山沢為造
91 踊って去ぬのやで 明治14年頃 岡本シナ
92 夫婦揃うて 梅谷四郎兵衛、タネ
93 八町四方
94 ちゃんとお茶が 立花善吉
95 道の二百里も 明治14年の暮れ 鴻田忠三郎、宮森与三郎
96 心の合うた者 明治14-15年頃 山沢為造
97 煙草畑 村上幸三郎
98 万劫末代 明治15年2.8 飯降伊蔵
99 大阪で婚礼が 明治15年3月 土佐卯之助、まさ
100 人を救けるのやで 明治15年3月頃 小西定吉、森本治郎平
101 道寄りせずに 明治15年春 山田こいあお、伊八郎
102 私が見舞いに 明治15年5.3 まつゑ、松村さく
103 間違いのないように 明治15年7月 小松駒吉、泉田藤吉
104 信心はな 明治15年8月上旬 冨田伝次郎、米太郎
105 ここは喜ぶ所 明治15年秋半ば 宇野善助、美紗
106 蔭膳 明治15年9.18 梅谷四郎兵衛、初代真柱
107 クサはむさいもの 明治15年 梅谷タネ
108 登る道は幾筋も 明治15年 今川清次郎
109 ようし、ようし 飯降よしゑ
110 魂は生き通し こかん、秀司
111 朝、起こされるのと 飯降よしゑ
112 一に愛想 飯降よしゑ
113 子守歌 梶本宗太郎
114 よう苦労して来た 泉田藤吉
115 おたすけを一条に 明治13年3月 立花善吉
116 自分一人で 梅谷四郎兵衛、梅次郎
117 父母に連れられて 明治15-16年頃 諸井国三郎
118 神の方には 明治16年正月
119 遠方から子供が 明治16年3月 高井猶吉、宮森与三郎
120 千に一つも 明治16年春頃 山沢為造
121 いとに着物を 明治16年4月末 山田伊八郎、こいそ
122 理さえあるならば 明治16年夏 桝井伊三郎
123 人がめどか 明治16年 梅谷四郎兵衛
124 鉋屑の紐 明治16年 梶本ひさ
125 先が見えんのや 中山コヨシ、飯降さと
126 講社のめどに 明治16年10月 梅谷四郎兵衛、仲田儀三郎
127 東京々々、長崎 明治16年秋 上原佐助
128 教祖のお居間 明治16年
129 花疥癬のおたすけ 明治16年春頃 今川清次郎
130 小さな埃は 明治16年頃 高井猶吉
131 神の方には 高井猶吉、宮森与三郎
132 おいしいと言うて 仲田儀三郎、山本利三郎
133 先を永く 明治16年頃 山沢為造
134 思い出 明治16-17年頃 中山たまへ、モト
135 皆丸い心で 明治16年頃 久保小三郎、楢治郎
136 さあ、これを持って 仲田儀三郎
137 言葉一つ 桝井伊三郎
138 物は大切に 仲田儀三郎
139 フラフを立てて 明治16年12.24 諸井国三郎
140 おおきに 明治17年正月 紺谷久平、村田幸右衛門
141 ふしから芽が切る 明治17年3月上旬 深谷源次郎、宇野善助
142 狭いのが楽しみ 深谷源次郎
143 子供可愛い 深谷源次郎
144 天に届く理 明治17年2.27 鴻田忠三郎
145 いつも住みよい所へ 明治17年2月 増野いと、小山お蝶
146 御苦労さん 明治16年春頃月 佐治登喜治良
147 本当のたすかり 明治15年 山本与平、いさ
148 清らかな所へ 深谷源次郎、藤田某
149 卯の刻を合図に 明治17年秋 土佐卯之助、福井鶴吉
150  明治17年10月 土佐卯之助、梶本ひさ
151 をびや許し 明治17年秋の頃 諸井国三郎、高井楢吉
152 倍の力 明治17年頃 土佐卯之助
153 お出ましの日 明治17年頃
154 神が連れて帰るのや
155 自分が救かって 明治17年頃 森口又四郎、せき
156 縁の切れ目が 明治16年頃 松田サキ
157 ええ手やなあ 梶本ひさ
158 月のものはな、花やで 山本利八
159 神一条の屋敷 梅谷四郎兵衛
160 柿選び 桝井おさめ
161 子供の楽しむのを 桝井キク
162 親が代わりに 村田イエ
163 兄弟の中の兄弟
164 可愛い一杯 明治18年2.12 山田伊八郎
165 高う買うて 明治18年夏 宮田善蔵
166 身上にしるしを 明治18年10月 谷岡宇治郎、ならむめ
167 人救けたら 明治18年9.1 加見兵四郎
168 船遊び 梶本ひさ
169 よう似合うやろな 梶本ひさ
170 天が台 梅谷四郎兵衛
171 宝の山
172 前生のさんげ 昆布屋の娘
173 皆、吉い日やで 高井楢吉
174 そっちで力をゆるめたら 仲野秀信
175 十七人の子供 土佐卯之助
176 心の澄んだ人 仲田儀三郎
177 人一人なりと
178 身上がもとや 喜多治郎吉
179 神様、笑うてござる 村田イエ
180 惜しみの餅
181 教祖の茶碗 梶本楢治郎
182 元の屋敷 大浦なか、加見兵四郎
183 悪風というものは 明治18-19年頃 林九右衛門
184 悟り方 明治19年正月 梅谷四郎兵衛、みちゑ
185 どこい働きに 明治19年2.7 山中忠七、山田伊八郎
186 結構なものを 明治19年3月中頃 中西金次郎、泉田藤吉
187 ぢば一つに 明治19年6月 諸井国三郎、秀
188 屋敷の常詰 明治19年7.26 飯降よしゑ、平野楢蔵
189 夫婦の心 明治19年夏 平野楢蔵、トラ
190 この道は 明治19年夏 松村吉太郎
191 よう、はるばる 明治19年5.5 田川寅吉、中山重吉
192 トンビトート 梶本宗太郎
193 早よう一人で 梶本宗太郎
194 お召し上がり物
195 御苦労さま 高井楢吉
196 子供の成人
197 働く手は
198 どんな花でもな 清水与之助、梅谷四郎兵衛
199 一つやで 明治15年 本田せい
200 大切にするのやで 明治20年 紺屋久平
別章【教祖逸話篇番外編】 




(私論.私見)