| 研究著作本 |
| 昭和天皇五つの決断 | 秦郁彦 | 文春文庫 | 1944 |
| 私の昭和史 | 末松太平 | みすず書房 | 1963(新版1988) |
| 昭和維新 - 二・二六事件と真崎大將 | 田々宮英太郎 | サイマル出版会 | 1969 |
| 昭和史の証言―真崎甚三郎・人その思想 | 山口富永 | 政界公論社 | 1970 |
| 評伝 真崎甚三郎 | 田崎末松 | 芙蓉書房 | 1977 |
| 生きている二.二六 | 末松太平 | 文藝春秋 | 1977 |
| 末松太平 | 大和書房 | 1980 | |
| 軍ファシズム運動史 | 秦郁彦 | 原書房 | 1980 |
| 戒厳指令「交信ヲ傍受セヨ」― 二・二六事件秘録 | NHK特集取材班 | 1980 | |
| 二・二六事件 「昭和維新」の思想と行動 | 高橋正衛 | 中公新書 | 1981 |
| 機関銃下の総理官邸 二・二六事件から終戦まで 首相秘書官の回想録 | 迫水久常 | 恒文社 | 1986 |
| 雪はよごれていた ― 昭和史の謎二・二六事件最後の秘録 | 澤地久枝 | 日本放送出版協会 | 1988 |
| 検察秘録 二・二六事件全4巻 | 原秀男・澤地久枝・匂坂春平 | 角川書店 | 1989―1991 |
| 二・二六事件の偽史を撃つ | 山口富永 | 国民新聞社 | 1990 |
| 二・二六事件 ―「昭和維新」の思想と行動 | 高橋正衛 | 中公新書 | 1994 |
| 二・二六事件軍法会議 | 原秀男 | 文藝春秋 | 1995 |
| 妻たちの二・二六事件 | 沢地 久枝 | 中公文庫 | |
| 新訂二・二六事件 判決と証拠 | 伊藤隆・北博昭 編 | 朝日新聞社 | 1995 |
| 二・二六事件裁判記録 蹶起将校公判廷
(公判廷での被告23人への訊問及び被告陳述の全記録を収録) |
池田俊彦 | 原書房 | 1998 |
| 父と私の二・二六事件 ― 昭和史最大のクーデターの真相 | 岡田貞寛 | 光人社 | 1998 |
| 二・二六事件とは何だったのか | 伊藤隆ほか | 藤原書店 | 2007 |
| 二・二六事件全検証 | 北博昭 | 朝日新聞出版 朝日選書 | 2003 |
| 二・二六事件 憲兵将校・磯高麿の戒厳令日誌 | 磯直道 | 朝日新聞出版 | 2004 |
| 二・二六事件 ― 青年将校の意識と心理 | 須崎慎一 | 吉川弘文館 | 2003 |
| 昭和期日本の構造 ― 二・二六事件とその時代(1996年/ちくま学芸文庫 ) | 筒井清忠 | 講談社学術文庫 | 2006 |
| 昭和の軍閥 | 高橋正衛 | 中公新書/講談社学術文庫 | 2003 |
| 太平洋戦争研究会編 『「2.26事件」がよくわかる本』 | PHP文庫 | 2008 | |
| 太平洋戦争研究会編 『2.26事件の衝撃』 | PHP研究所 | 2010 | |
| 太平洋戦争研究会編 『図説2・26事件』 (河出書房新社[ふくろうの本]、2003年) | 河出書房新社 | 2003 | |
| 太平洋戦争研究会編 『二・二六事件』 | 平塚柾緒 | 河出文庫 | 2006 |
| 軍隊と戦後のなかで─「私の昭和史」拾遺 | |||
| 機関銃下の総理官邸 二・二六事件から終戦まで(、1986年新版)、首相秘書官の回想録 | 迫水久常 | 恒文社 | |
| 盗聴 ― 二・二六事件2007年
文春文庫『戒厳指令「交信ヲ傍受セヨ」 二・二六事件秘録』の増補版 |
中田整一 | 文藝春秋 | 2010 |
| 『昭和維新の朝 ― 二・二六事件と軍師斎藤瀏』( 2008年) | 工藤美代子 | 日本経済新聞出版社 | 2008 |
| 天皇 III | 児島襄 | 文春文庫 | 2007 |
| 生きている二.二六(末松太平ちくま文庫 2009年) | |||
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(私論.私見)